なりたい自分に1%でも近づく
夢を信じる人が過去を受け入れ 縁を紡いで最幸の絆をつくり なりたい自分から世界を変える

ドリプラとは?

ドリプラとは?:ドリプラXの入り口

ドリプラは最幸の価値とあきらめない理由を伝える

ドリプラとはドリームプランプレゼンテーションの略。誰もがワクワクする感動と共感のプレゼンテーションです。

事業の概要説明、売上目標、収益性などの数字は一切禁止となっています。

 

※0:00〜12:48までがドリームプラン・プレゼンテーションの説明です。

一般的なビジネスコンテストとの違い

ドリプラを一言で言うと、ビジネスコンテストです。

 

ただ、優勝賞金をもらうためのビジネスコンテストではなく、発表を通して、多くの人からの共感を得て、自分に足りないものや支援を集めることが目的となります。

そのため、コンテストに優勝しても賞金は出ませんが、コンテストで発表し終わった後、今まで想像しなかった人脈がつくられたり、資金が集まっていたり、何をするのかがハッキリしたりします。

これが一般的なビジネスコンテストとの違いです。

 

つまり、夢をかなえるきっかけとする夢の舞台となります。

発表内容もビジネスコンテストと違う

通常のビジネスコンテストとの違いは、ひとり10分間という僅かな時間の間に事業の価値を『説明』するのではなく、『体験』させ、感動・共感によって来場者の心に訴えかけ、夢を実現に導きます。

 

そして、発表者自身もその事業を、どんなに辛くても苦しくてもあきらめない理由を、明確にしていくことを目的にし、昨日よりも確実に成長するのが魅力になっています。

 

そこにあるのは

最幸の価値の体験をさせること。

 

そして、プレゼンターの

あきらめない理由の2つだけです。

 

この2つを明確に伝えるために発表内容には制約条件がつけられています。

制約条件一覧

  • 発表時間はピッタリ10分間で行うこと
  • すべての映像と音楽はオリジナルであること
  • プレゼンターがその場で口頭で伝えること(事前録音の禁止)
  • 取り組みは100日で行うこと
  • 夢に1人で挑まないこと(必ずパートナーと参加)
  • 発表に際し、その他の演出はしないこと

これは制約条件が厳しいほど、事業の魅力が明確になると言われているからです。

なぜ事業の説明をしないのか?

見ている人にその夢が社会に広まった時、どんなシーンが起こるのかを体験してもらうのがドリームプラン・プレゼンテーションの醍醐味となっています。

 

夢のきっかけは過去の体験であったり、人との出会いであったり、思いつきかもしれません。

しかし、どんなキッカケであったとしても、

どれもが未来を創造する素晴らしい夢のタネなのです。

 

そうは言っても、どんなに素晴らしい夢でも、それを実現させようと考えれば考えるほど問題や、課題がたくさん見つかるでしょう。

そんな時、夢に共感して「あなたの夢をぜひ応援させてください!」と言われるようになれば、夢が実現する可能性は飛躍的に高くなります。

 

そのためにはどんな人がどんな風にあなたの夢のプランを知り、どんな風に幸せになっていくのかを頭ではなく、心で理解させることが必要となります。

 

それが感動と共感の体験型プレゼンテーションです。

 

なぜ10分間なのか?

プレゼンターはたった10分間(ドリプラXオリジナルであるエンターテイナーは15分間)という限られた時間の中で、事業の価値とあきらめない理由を体験的に伝えることで感動と共感を与え、真の支援者を集めることができるようになります。

 

10分間という時間には明確な理由もあります。

  • 聞いている人が飽きずに集中できる
  • 短い時間であるほど価値を明確にしなければならない
  • 最高の価値とは何かを常に考えるようになる
  • 短い時間で“体験”できるような工夫が必要となる

やると決めてしまえば制約条件は成長条件となり、制約条件はやめる理由にならないということ。

つまり自分の決意が試されているのです。

 

そうして作られた感動と共感のプレゼンテーションを通して、

輝きながら夢に挑戦する人々と感動を共有し、お互いに成長し合う場が、このドリプラなのです。

 

 

そして私たちはドリプラX 劇団として 『全く未知数なもっとワクワクし、楽しめるドリプラ』と、『なりたい自分に1%でも近づく』をコンセプトに掲げて活動しています。

詳しくは下記のページを参照ください。

ドリプラXの理念

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Xはドリプラと何が違うのか?

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名誉団長からのご挨拶

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ドリプラXの組織図

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誰がドリプラを考え出したの?

これは株式会社アントレプレナーセンターの福島正伸さんが考案したプレゼンテーション大会です。

世界大会の実行委員長でもある福島さんは会社の仲間と共に運営し、後にドリプラマニュアルを作り、誰でも起業する勇気を与えてられるように毎年ドリプラを続けています。

 

ドリプラはやろうと思えば誰でも開催することが可能です。

マニュアル情報はこちらのページからダウンロードできます。